【衝撃】カラー電子ペーパー搭載のAndroidタブレット「BOOX Go Color 7」と「BOOX Go 10.3」が登場!!

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2024年6月11日、SKTは新たに2つの革新的な電子書籍リーダー「BOOX Go Color 7」と「BOOX Go 10.3」を発表しました。

これらのデバイスは、最新のカラー電子ペーパー技術と高解像度モノクロディスプレイを搭載し、読書の楽しさをさらに広げます。

当記事では、それぞれのモデルの特徴やデザインについて深堀りします。

目次
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「BOOX Go Color 7」の特徴

「BOOX Go Color 7」は、7インチのカラー電子ペーパーディスプレイを搭載したAndroidタブレットです。

このデバイスは、Google Playストアからアプリをダウンロード可能で、KindleやKobo、DMMブックスなどの人気アプリも利用できます。

物理キーを備え、最大2TBのmicroSDXCスロットに対応しており、多くの書籍やコンテンツをストック可能です。

価格は約4万9800円で、ブラックとホワイトの2色展開です。

引用:ITmedia Mobile

「BOOX Go 10.3」の特徴

「BOOX Go 10.3」は、10.3インチの高解像度(2480×1860、300PPI)モノクロ電子ペーパーディスプレイを搭載しています。

このモデルは、手書きノート機能が充実しており、ブラシや消しゴム、ページ管理ツールなどが利用できます。

また、ONYXクラウドにメモやアイデアをアップロード可能で、Wi-Fi接続を通じてプリンターと連携し、そのまま印刷することもできます。

市場想定価格は約6万7800円です。

引用:ITmedia Mobile

デザインとカラー

「BOOX Go Color 7」は、156mmの幅、137mmの高さ、6.4mmの奥行きで、重量は約195gと非常にコンパクトで軽量です。

「BOOX Go 10.3」は、183mmの幅、235mmの高さ、4.5mmの奥行きで、重量は約365gです。

どちらのモデルも、持ち運びやすく、長時間の使用でも疲れにくいデザインが特徴です。

さらに、純正のマグネティックケースも提供されており、デバイスの保護とスタイリッシュな外観を両立させています。

引用:ITmedia Mobile

まとめ

「BOOX Go Color 7」と「BOOX Go 10.3」は、それぞれカラーとモノクロの電子ペーパーを搭載した、多機能かつ高性能な電子書籍リーダーです。

これらのデバイスは、読書の楽しみを最大限に引き出し、ユーザーのニーズに応えるための多彩な機能を提供します。

価格も手頃で、幅広い層のユーザーに向けた魅力的な製品です。

当記事は以上となります。

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